活動計画・報告
地域貢献委員会
写真展を通じて多種多様な建設業の現場を伝える
地域貢献委員会の令和元年度活動計画と平成30年度活動状況
1.令和元年度の活動計画

@ 国土をつくる人写真展の実施
A 地域建設業として地域に貢献し「存在価値」を高める活動


2.平成30年度の活動状況
(1) 第7回国土をつくる人写真展
 「建設業で輝く若者」をテーマとし、例年よりも募集期間を早めて作品を募集したところ2ヶ月間で193点もの応募があり、平成30年11月7日の審査委員会において、中部地方整備局長賞、中部建設青年会議会長賞、建設産業再生賞など9点の受賞作品が選定された。平成30年11月27日(火)には中部地方整備局長のご出席を得て、名古屋銀行協会会館において表彰式を実施した。その後、各県で受賞作品の展示を行い広域的なPRに努めた。展示会場は次のとおり。
中部大学工学部(愛知県)
セントラルパーク市民ギャラリー(愛知県)
飯田市地域交流センター(長野県)
三重県庁県民ホール(三重県)
百五銀行津駅前支店(三重県)
愛知工業大学土木工学科(愛知県)※予定
岐阜駅アクティブG(岐阜県)※予定
(2) 特別研修会
 例年は本部活動としている特別研修会を、平成30年度は地域貢献委員会が担当し、国土をつくる人写真展の表彰式と同日に開催し、会員45名が受講した。
 講師:中部地方整備局 山根技術調整管理官
 演題:「なぜ今、生産性向上が求められているのか」
 

 

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